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DHGのデザイン
会社案内とホームページ(WEBサイト)との間で情報の一元化を実現
製品カタログによるブランドイメージの定着化
ブランドイメージ戦略を強力にサポート
CI(Corporate Identity)による差別化とモチベーションの向上
VI(Visual Identity)による差別化とモチベーションの向上
ホームページ(WEBサイト)の構築をコンテンツ作成からトータルコーディネート
DHGの5つの特徴
一貫したサービスの提供
マニュアルに要素分析を採用
マニュアルに構造分析を採用
制作プロセスごとにQAを実現
コンプライアンスへの対応
ASPサービスのご案内
企業リスクアセスメント診断システム
企業リスク・危機感度診断システム
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DHGのデザイン
会社案内とホームページ(WEBサイト)との間で情報の一元化を実現
会社案内はホームページに変わろうとしていますが、会社案内として単独で制作する場合には、
ホームページとの一貫性や整合性をとり、情報を切り分けることがポイントになります。
たとえば、会社案内は、企業の経営理念などの普遍的な情報をアピールするものとして位置付けます。
これに対し、製品情報や採用情報などのめまぐるしく変化する情報についてはホームページから提供するようにします。
このように、情報をモジュール化し切り分けておくことで、有効な情報発信が可能になります。
また、会社案内とホームページに共通な情報については、情報のモジュール単位で、一元管理を行います。
製品カタログによるブランドイメージの定着化
製品カタログには、製品個別のカタログと総合カタログがありますが、
どちらも製品のブランドイメージを左右する媒体と言えます。会社案内よりも、より多くのクライアントやクライアント候補者に配布される販促ツールです。
これらのカタログ類が、御社のブランドイメージを確立して行く大きなファクターになっていることも事実であり、
そのため、カタログ制作では、機能性とデザイン性の両側面に立脚した制作アプローチが不可欠です。
ブランドイメージ戦略を強力にサポート
企業のブランドイメージを作りだす上で重要なものは、顧客に満足してもらえる製品やサービスの提供であることは言うまでもありません。
ここでこれらのブランドイメージを企業イメージに結びつける役割を果たすのが CI(Corporate Identity)とVI(Visual Identity)であるといえます。
弊社は、このCIとVIを、会社案内やホームページのベースとなるデザインとして位置付け、CIおよびVIの制作からご提案しております。
たとえば、顧客が御社のロゴを見るたびに、満足した内容を思い出してくれることになります。
CI(Corporate Identity)による差別化とモチベーションの向上
社名・シンボルマークに固有のデザインを施すことにより、社外に対しては他社との違いを強調し、自社の独自性をアピールします。
一方、社内的には、社員の会社に対する「意識」の向上と、メンタル面での「向上心」を高めることが出来ます。
これらを導入することにより企業をリフレッシュし、活性化をはかることができます。
VI(Visual Identity)によるブランドイメージの確立
主に社名ロゴやシンボルマーク、ブランドマークなどをどう見せていくか、つまりどうビジュアル化するかを体系化することです。
具体的には、下記の「リスト」に示すようなアイテムのビジュアル化に統一性をもたせ、その会社固有のスタイルを作り出すことが目的の一つであると言えます。
名刺、封筒(大・小)、レターヘッド(便箋)、対外伝票・請求書類、会社案内、社旗、バッヂ、 製品・商品パッケージ、社用車、看板・広告塔などの屋外展示物、ユニフォーム、PR誌、カタログ、パンフレット、テクニカルイラストなど
ホームページ(WEBサイト)の構築をコンテンツ作成からトータルコーディネート
ホームページによるPR活動はテレビに次ぐ第2のメディアとなりました。 ホームページは24時間稼動する便利な広告媒体です。
他の広告(新聞の折込チラシ、TVCMなど)と違い、お客様が直接検索して訪問する広告媒体です。 ホームページは、企業にとって現在最も有効な営業ツールであると言えます。
企業の集客、利益に貢献する営業ツールとしてのホームページをご提案致します。
コンテンツ作成からWEBサイト構築、構築後のメンテナンスまでを、アウトソーシングで実現致します。
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